illegal underwear

恥→自由へ、精神の旅をお楽しみ下さい。

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P R O F I L E

トカレフ

トカレフ


トカレフ
Vo & Track Make

調子の良いときは、自分が世界の中心と考えている、完全な勘違い野郎。
調子の悪いときは、まるで世界の苦しみをすべてしょっている救世主のような顔つきだ。
どちらにしても表面的には自己中心的な男。
ただし、作曲と表現の才能だけはピカ一だ。
お気に入りの言葉は「テロリズム」。
異常にテンションが高いときには「悦ぅ!」といいながら走り出す、妖怪もビックリな奇人。
本人:「クレイジーな振る舞いをするのは、純粋な内面を守る為の防御本能の表れ」と言うが。
共通の仲の良い友人曰く、「彼の本当の内面は、純粋で未来的お洒落さを感じさせる、透明な、頭の回転の速い、孤独な優しい男」との事。
褒めすぎだろう。
ただ一見明るいお調子者だが、たしかに時折みせる寂しそうな顔に、彼の心の奥底の本当の顔が伺える。
中学時代からバンドで天才ぶりを発揮し、高校時代「SLANG ON THE TABLE」というバンドでは、Teen's music festival で地元、高知の代表になるなど、早くから経験をつんでいたようだ。
海底にいるような哀愁漂う透明感のあるサウンドから、頭の中をグニャグニャにさせるようなサイケデリックな音を出したと思えば、バカ明るく、しかし少し屈折したハードなサウンドまで、突拍子も無く、しかし心地よい変調はまさに天才テロリスト。
彼の良き理解者であり、地元からの音楽仲間(テロ同志)のエレキテルと現在のイリーガルアンダーウェアを作る。
トカレフ曰く、「エレキテルは僕とはまた違った天才」とのこと。
自分のことを天才と思っているところが、また彼らしい。
作曲や、エンターテナーとしては只者ではないカリスマ性を発揮するが、歌唱力はいまいち。
目下奮闘中である。
このような男を、人は天才、あるいはバカというのだろう。

エレキテル嶋崎

エレキテル嶋崎


エレキテル嶋崎
DJ & Track Make

中学からバンドでベースを担当。
パンク、ハードロック、メタル、ミクスチャー、ジャズ等、様々なジャンルを経験する。
上京後、デジタルミュージックと出会い、悟りの末、悟りの末、究極の奥義をあみだす!
ジャンルに囚われない姿勢、バンド活動を得て培った確かなリズムグルーブが、
イリーガルアンダーウェアの楽曲を支えている。
一部ではアニメオタクとして有名。
宅八郎とは旧知の仲であると噂あり。

凹(kubo)



VJ & Web Design

イリーガルアンダーウェアのVJ & Web担当。

KOZO CHIBA

kozo chiba


KOZO CHIBA
VJ & Art Work

イリーガルアンダーウェアのVJ & Art Work担当。